六本木ヒルズ展望台東京シティビューは、4月13日から、ピクサー・アニメーション・スタジオの作品を生みだす技法と科学に迫る展覧会「PIXARのひみつ展 いのちを生みだすサイエンス」を開催。子どものSTEAM教育のひとつとしても注目を集めそうだ。
画像1: [NEWS]ピクサーアニメの裏側が体験できる!アメリカ・カナダで150万人を魅了した展覧会が本日から開催

『トイ・ストーリー』や『モンスターズ・インク』などで有名なPIXARアニメーション。そのPIXARの、普段見ることができないアニメーション制作の裏側を、制作のカギとなる8つの工程を通して 紹介。キャラクターや作品の世界観が、どのように生みだされ、どのように作られていくのかを、実際のアニメーションづくりを体験しながら理解できる、ハンズオン形式の展示となっている。

この展示は、2015年にボストンサイエンスミュージアムにて初めて開催されてから、アメリカやカナダ の8か所で合計150万人以上を動員。今回の開催は、アジアでは初上陸となる。

画像2: [NEWS]ピクサーアニメの裏側が体験できる!アメリカ・カナダで150万人を魅了した展覧会が本日から開催

会期は2019年4月13日~ 9月16日の10:00~22:00で、会場は六本木ヒルズ森タワーの上にある六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー。入場料は一般1,800円、高校生・大学生1,200円、4歳~中学生600円、シニア(65歳以上)1,500円となっている。

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