グローバルキャストは、幼児が「無理なく」「楽しく」学べるよう開発した幼児用のオリジナルカリキュラムを7月9日より本格導入開始した。

今回のコロナ禍によってオンライン授業が必須となり、そうなると、子どもたちがパソコンやタブレットなどの情報端末を使いこなし、インターネットにつながることは最早避けられない。また、2019年より実施された幼児教育の無償化に伴い、プログラミングを始めとした子どもの習い事需要も高まっている。

教育事業の主要ブランドである「バレッドキッズ(旧 アビバキッズ)」は、子ども向けICT教育を25年にわたって提供しており、その経験や知見を活かし、今回発達に差がある幼児期から楽しく取り組めるパソコン操作と知育を融合させたカリキュラムを提供。今後も積極的にサービスを展開していく予定。

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