2020年はコロナ禍で家庭環境も教育現場も大きな変化を強いられましたが、それでも多くの先生方、家族の協力もあって、後半はいろいろと立て直しながら何とか迎えた年の瀬。そんな2020年にバレッドプレスで取り上げた記事の中で、特に読まれたトップ3を紹介します。

【3位】日常とプログラミングをつなぐ習慣「デイリーコーディング」とは? 第一人者に聞く

画像: 【3位】日常とプログラミングをつなぐ習慣「デイリーコーディング」とは? 第一人者に聞く

3位は、プログラミングでつくるアートや表現に興味のある人々の間で広がりを見せている「デイリーコーディング」がランクイン。

第一人者でもあり、自らも実践している甲南女子大学講師の高尾俊介さんのインタビュー記事ですが、毎日プログラミングすることに多くの人の共感を集めたようです。

【第2位】感染者数の推移はどうやって計算している?新型コロナウイルスの算数【竹内薫のトライリンガル教育】

画像: 【第2位】感染者数の推移はどうやって計算している?新型コロナウイルスの算数【竹内薫のトライリンガル教育】

2位は竹内先生のコロナ関連の記事がランクイン。日に日に増えていく感染者数をどのように計算しているのか気になった人が多かったようです。

年末に掛けて過去最多を更新している感染者数。その感染者数がどのように導き出されているのか知っておくと、今後の対応にも活かせるかもしれません。

【第1位】新型コロナに海外の小学校はどう対応しているのか スイス・アメリカ・フィンランド・フィリピンの学校事情

画像: 【第1位】新型コロナに海外の小学校はどう対応しているのか スイス・アメリカ・フィンランド・フィリピンの学校事情

1位もやはり新型コロナ関連記事でした。

2020年4月は、まさに新型コロナの影響が出はじめたころ。一部の学校では休校となり、今後の不安が広がるなか、海外の学校事情はどうなっているのか気になった人が多かったようです。

第3波が来ているなか、いま一度このときの海外の対応を確認しておくのもいいのかもしれません。

コロナに負けない2021年を

いかがだったでしょうか?やはり2020年は新型コロナウイルスの影響が色濃く出た年だったようです。

年末年始も自粛が続き、なかなか思うとおりに動けない日々が続きますが、2021年は新型コロナウイルスに負けず、また皆で協力しながら前に進んでいきましょう!

2021年もバレッドプレスをよろしくお願いいたします。

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.